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GoPro(ゴープロ)アクセサリー 旅行におすすめのアクセサリー6選

GoPro(ゴープロ)アクセサリーを厳選

Go Pro(ゴープロ)は本体だけでも十分カメラとして楽しめます!ですがGo Pro(ゴープロ)アクセサリー(マウント)を使うとより一層Go Pro(ゴープロ)の力を発揮できる撮影を可能にします。

Go Pro(ゴープロ)のアクセサリーのラインナップはとても多く、どれを持って行っていいか、どのようなシーンで使うといいのか悩んでしまう方がたくさんいると思います。そんな方にぜひ読んでいただきたいです!

旅行におすすめ!Go Pro(ゴープロ)アクセサリー6選のご紹介です。

目次

GoPro(ゴープロ)アクセサリーを厳選

アクセサリー①カルマグリップ(Karma Grip)

アクセサリー②クイックキー(Quick key)

アクセサリー③ショーティ(Shorty)

アクセサリー④カメラアーム(3-Way)

アクセサリー⑤Super Suit(ダイブハウジング)

アクセサリー⑥予備バッテリー&デュアルバッテリーチャージャー

まとめ

GoProアクセサリーレンタル


アクセサリー①GoPro カルマグリップ(Karma Grip)

カルマグリップ(Karma Grip)とはGoProが発売した純正品のスタビライザー☆です。

☆スタビライザーとは手ブレを抑え、映像を安定させるための装置☆

カルマグリップを使って撮影した時の一番の感動は、なんと言ってもスムーズな動画撮影です。アクションカメラと呼ばれているGo Proにぴったりなアクセサリーです。

Go Pro本体にも手ブレ補正機能は備わっているとはいえやっぱり歩きながら撮影すると動画は多少ブレます。
しかしカルマグリップを装着して撮影するとまったくブレがない安定感のある動画撮影が可能になります。
他のグリップを使った時の動画と比べると別のカメラを使ったのではないかと思うぐらい動画の質に差があります。
そんな高画質な動画を撮ることができるカルマグリップですが使い方はすごい簡単です。

ボタンは全部で4つ。

「電源ボタン」

カルマグリップの電源ボタンで電源を入れるとGo Pro本体の電源も一緒に入ります。もちろん電源を切るとGo Pro本体の電源も切れます。

「シャッターボタン」

本体から撮影モードを切り替えることなくカルマグリップのボタンで簡単に撮影モードを切り替えることが可能です。

「カメラアングル調整ボタン」

難しい角度調整を自分ですることなくボタンで簡単にアングルを変えることができます。

「ハイライトボタン」

撮影した写真、映像にハイライトタグをカルマグリップからつけることができます。

他にも、バッテリー残量が一目で確認できます。観光での撮影はもちろん、走り回る子供の撮影やサイクリング、ロードバイクなどの動きが激しいスポーツなどで動画を撮影したいときにぴったりのアクセサリーです。

さらにGo Pro本体をカルマグリップに接続している間Go Pro本体が充電されます。

純正品ならではの機能が充実していますね。

カルマグリップは、HERO5 Black HERO6 Blackをそのまま装着可能です。HERO4 HERO5 Sessionを使用する場合は別途ハーネスが必要となります。 カルマグリップは、購入した場合39,500円もするためなかなか手が出しづらいと思います。enColorsではKarma Gripのレンタルの取り扱いもしておりますので一度使って見たいという方は是非一度レンタルしてみてはいかがでしょうか。

アクセサリー②GoPro クイックキー(Quick key)

クイックキー(Quick key)は、Go Pro内にある動画・画像をスマホやタブレットに高速で転送できるGo  Pro専用のアクセサリーです。

Go Pro本体にもWifi機能が備わっているため、スマホやタブレットへの転送は可能です。しかしWifiを利用した転送には時間がかかります。そしてGo Pro本体のWifi機能を使って転送する際、一番ネックになるのは電池消耗が多いことです。Go Proはそもそもバッテリーの減りが早いので、旅先で思い立ったときに転送できないことがネックとなります。それを解決してくれるのがクイックキー。

使い方は簡単!MicroSDをクイックキーに差し込み、そのままスマホ・タブレットなどへ直接転送できます。クイックキーにはMicro-USBタイプ、USB-Cタイプ、iphone/ipadタイプの3種類あります。またクイックキーは、Gopro専用アプリと互換性もあるため画像編集も可能。

一度使うとその速さに驚かされること間違いないありません。

アクセサリー③GoPro ショーティ(Shorty)

ショーティは、Go Pro専用のミニ三脚です。魅力はなんと言っても三脚なのにかなりコンパクトサイズ!他の自撮り用のグリップや三脚と比べてもとにかく小さいサイズ。全てただんた状態だと11.7cm。男性の手にすっぽり収まってしまうような大きさです。小さいのでポケットに入れての持ち運びができるサイズで、重さは66gとても携帯性に優れています。

コンパクトなサイズにも関わらず、高さが4段階に調整できます。高さが調整可能のためシーンに応じた撮影が可能。最長22.7cm まで伸ばすことができます。Go Proは自動補正機能もありますが、やはり三脚を利用した方が動画、写真ともに安定します。ショーティの優れている部分は三脚だけではありません。自撮り棒としてのグリップとしても使用できます。三脚、カメラグリップと2つの使い方できる万能アクセサリーです。Go Pro専用製品のため小さいですがGo Proを装着しても安定感があり使いやすいです。

アクセサリー④GoPro カメラアーム(3-Way)

GoProといえばこちらのアウセサリー(マウント)を思い浮かべる方が多いと思います。

コンパクトなのに3 way!1つでカメラグリップ、延長アーム、三脚を備えています。実際に手にしたことがない方は、大きく持ち運びづらそうと思う方もいると思います。しかし全てたたむとコンパクトサイズ。他のカメラグリップとそんなに変わりません。全てただんた状態だと長さは500mlのペットボトルと同じか3 wayの方が短いぐらいです。延長アームを全て伸ばした時は、最長50.8cmにもなります。そのため延長アームを伸ばして撮影すると背景もしっかり入り、大人数で自撮りしたい時などに便利です。インスタなどで流行っている「彼氏(彼女)とデートなう」風の撮影にもぴったり。
3-wayはひとり旅のときにも役立ちます。ひとり旅の時は極力荷物を少なくしたいと思います。そんな時3-wayは便利なんです。 三脚と自撮り棒を別々に持たなくていいのです。普段撮影に三脚に使っていないと三脚がなくても困らないと思います。ただ旅先で景色と一緒に全身を撮りたい思ったとき三脚が付いていると便利です。この三脚とGo Proの強みの広角レンズにより大きな建物と一緒に撮影が可能です。

3 Wayで1つ注意が必要なことがあります。 3 way と書かれていると少しハイテクに感じるかもしれません。しかしこの3 wayにはリモコンなどは付いていないシンプルな自撮り棒とイメージしてください。しかしリモコンがなくても問題ありません。Go Proの専用アプリをダウンロードしておけば、スマートフォンからシャッターを押すことが可能です。またGo Proのタイムプラス機能を使えば自然な動き、表情の撮影ができるためリモコンなどがなくても不自由はしないでしょう。

アクセサリー⑤GoPro Super Suit(ダイブハウジング)

ダイブハウジングはダイビング用のGo Pro専用アクセサリーです。
Go Pro HERO4では本体そのものに防水機能はありませんでした。Go Pro HERO5 Blackでは、アクセサリー不要(本体のまま)で水深10 メートルまでの防水機能がつきました。水深10メートルまでプール、マリンレジャーなどでは問題なく使用できます。
Super Suit を本体に装着すると水深60メートル(196ft)まで潜ることができ、上級者のダイビングでの利用も可能になります。

ダイビング中、思わずぶつかってしまう砂利、小石、ホコリなどからレンズを守ります。また平面ガラスにより綺麗な映像を残すことが可能です。
先にGo Pro HERO5は、水深10メートルまで可能な防水機能が装備と説明しました。ただケーブル端子などのゴム部分から万が一水が入ってしまった場合は本体が壊れてしまう可能性があります。そのため水中に入る際は、Super Suitを装着して使用した方が安心して水の中に入ることができます。

また、Super Suitを装着しても音声録音は可能ですので地上の撮影と同じように動画撮影を楽しむことが可能です。

アクセサリー⑥GoPro 予備バッテリー&デュアルバッテリーチャージャー

Go Pro唯一の欠点といえば、バッテリーが持たないことです。撮影モードによっても異なりますがだいたい1時間40分〜2時間弱です。Go Proはずっとビデオカメラを回しているという撮り方をすることは少なくないと思います。例えば1日街歩きの観光の時などを想像していただくとわかるのですが2時間のバッテリーだと全く足りません!予備バッテリーを持っていないと残り電池を気にしながら撮影しなくてはいけません。または絶対撮影したいシーンが電池切れのため撮影できない場合も考えられます。 そのため予備バッテリーの準備が必要になります。

バッテリー充電中はGo Proを撮影に持っていけません。そこでデュアルバッテリーチャージャーと予備バッテリーがあれば、バッテリーの充電をしている間にもGo Proを持って撮影に行くことが可能です。デュアルバッテリーチャージャーは2つのGo Proバッテリーを同時に充電することができます。旅行中記録に残しておきたいシーンを撮り損ねないためにも予備バッテリーとデュアル バッテリーチャージャーは必需品です 予備バッテリーと一緒にデュアル バッテリーチャージャーも用意することをお勧めします。

まとめ

一緒に旅に持っていって欲しいアGo Proアクセサリー6選いかがだったでしょうか。

どのアクセサリーもGo Proと一緒に使ってもらえるとGo Proをより使いやすく楽しんでいただけることでしょう。旅の写真・動画など鮮明に残すことができたら旅行の帰り道や帰宅後、旅の思い出として間違いなく写真・動画を見返すのが楽しみになると思います。


GoPro アクセサリーが簡単にレンタルできるエンカラーズ

今回紹介したアクセサリーが格安でレンタルすることができます。アクセサリーは本体とセットでのレンタルになりますが、Karma Grip(カルマグリップ)は単品でのレンタルも承ってます。

本体とアクセサリーがセットになった初心者に優しいセットも多数揃えていますのでGoProをお試しする方は是非ご利用ください!

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